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【新任のお知らせ】第一線で活躍するサッカーライターの3名が5月より講師に加わりました

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5月よりサッカーキング・アカデミーの編集・ライター科が新しい講師をお迎えしました。

新たに教壇に立つのは、フリーライターとして第一線で活躍する3名。近著『残心 Jリーガー中村憲剛の挑戦と挫折の1700日』(講談社)が重版出来となっている飯尾篤史さん、サッカー専門新聞『エル・ゴラッソ』(スクワッド)で編集長を務めた川端暁彦さん、遠藤保仁著『白紙からの選択』(講談社)などを手がけてきた細江克弥さんが、皆様にサッカーライターや編集者になるために必要な知識やスキルをお教えします。

これで、従来、講師を務めていたノンフィクションライターの宇都宮徹壱さん、『浦研プラス』編集長の島崎英純さん、サッカージャーナリストの小澤一郎さんに加え、編集・ライター科では計6名の経験豊富なプロフェッショナルが講義を行うことになりました。より充実した講義内容でサッカーを愛する皆様をお迎えいたします。

現在は、最大で学費の50,000円をキャッシュバックする新生活応援キャンペーンを実施中。さらには、新講師の3名から学べる特別セミナー「もっと伝わるサッカーライティング短期講座」の受講生も募集しております。この機会にぜひ前向きに当アカデミーの受講をご検討ください。

▼新しい講師陣のプロフィールは下記のとおり▼

飯尾篤史(いいお・あつし)
スポーツライター。明治大学を卒業後、編集プロダクションを経て日本スポーツ企画出版社に入社し、『週刊サッカーダイジェスト』の編集記者を務める。専門誌時代には日本代表、FC東京、ガンバ大阪、川崎フロンターレ、ベガルタ仙台、なでしこジャパンなどの担当を歴任し、2012年からフリーランスに転身。ワールドカップをはじめ、国内外のサッカーシーンを精力的に取材し、『Number』、『サッカーダイジェスト』、『サッカーマガジンZONE』、『サッカーキング』、『Sportiva』、『サッカー批評』、『スポナビ』など、スポーツ誌、サッカー専門誌、ウェブメディアに寄稿している。近著に『残心 Jリーガー中村憲剛の挑戦と挫折の1700日』(講談社)がある。

川端暁彦(かわばた・あきひこ)
1979年8月7日、大分県中津市生まれ。2002年から育成年代を中心とした取材活動を始め、2004年10月に創刊したサッカー専門新聞『エル・ゴラッソ』の創刊事業に参画。2010年からは3年にわたって編集長を務めた。2013年8月をもって野に下り、フリーランスとしての活動を再開。古巣の『エル・ゴラッソ』を始めとして、『サッカーキング』、『Yahoo!スポーツナビ』、『サッカークリニック』、『サッカー批評』、『サッカーダイジェスト』、『ゲキサカ』など各種媒体にライターとして寄稿するほか、フリーの編集者として書籍編集などの活動も行っている。

細江克弥(ほそえ・かつや)
1979年、神奈川県生まれ。『CALCIO 2002』、『ワールドサッカーキング』、『Jリーグサッカーキング』、『ワールドサッカーグラフィック』編集部を経て2009年に独立。サッカーライターとして『Number』や『Jリーグサッカーキング』、『サッカーマガジンZONE』などに寄稿するほか、遠藤保仁著『白紙からの選択』(講談社)や福西崇史著『サッカーはこう見れば0-0でも面白い』(PHP研究所)、村松尚登著『サッカー上達の科学』(講談社)などサッカー関連書籍の構成も多く手掛け、雑誌・ウェブサイトの企画・編集なども精力的にこなす。出身地域のコミュニティFM「レディオ湘南」には毎週木曜のサッカーコーナー「Road to FC」にレギュラー出演中。

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